セックスレスで欲求不満の人妻は密かに入れ食い状態
人妻のほとんどはセックスレスと言います。
であれば、欲求不満は間違いないと思い、早速PCMAXの掲示板から、人妻に絞って、会える人妻を探していました。
4人ほどとやりとりが継続できた中で、恵子さんという34歳の人妻といい感じになってきました。
最初は、ありきたりな話でやりとりをしていたのですが、だんだんと、なんとな~く寂しそうなオーラを出してきたのです。
旦那は平日は、毎晩11時、12時くらいの帰宅で、出張も多くほとんど、いわゆる『すれ違い生活』が続いていたのです。
子供も作る暇もなく、ズルズルと今に至っているそうです。。
既に結婚4年目になるそうですが、結婚当初から旦那の仕事の忙しさはわかってはいたつもりですが、やはり実際にこういった日が何年も続くと・・・。
そんなこんなで、まずは悩みを聞いてもらえるとうれしいみたいなメールだったので、「とりあえず会って話そうよ、気分転換にもなるしね!」なんていって会うことになりました。
14時に待ち合わせをしました。
出会う前のイメージは、ちょっと暗く実は鬱に近いんじゃないかな?なんて思っていたのですが、実際会ってみるとどこにでも歩いてそうなスレンダーな清楚な感じの女性でした。
「うわっ、ヤバっ」
もう見た瞬間、私のチンポはビンビンに反応してしまいました。
自分でも興奮しすぎて息が苦しくなるのがよくわかるのです。
とりあえず、一旦クールダウンさせようと、喫茶店に入りました。
僕はアイスコーヒー、恵子さんは、アイスティーを頼みました。
恵子さんは、はじめ無口な感じで、なかなか掲示板でのやりとりのことを話してくれませんでしたが、だんだんと心を開いてくれるようになりました。
結婚当初は、すれ違い生活も愛があれば大丈夫!なんて思ってたらしいけど、やはり体はそうはいかなかったようです。
毎晩、紋々としてい、ついにPCMAXの出会い系に登録したとのことでした。
実は、僕がはじめて会う人だったらしいです・・・。
僕もちょっとプレッシャーで、(できるだけ彼女の夢を壊してはいけないと・・)緊張しました。。
いろいろ話していると、恵子さんのほうから、
「淫乱と思われてもいいです。ホテルに行ってくれませんか?」
だって!!!!!!!!!!!!!!!!
ビビりませんか??????
これはもう僕のほうが圧倒されてしまいました。
やはり、セックスレスの人妻ってすごいなー!
って心から思いました。
そうときたら話は早い、すぐに近くのラブホテルへ直行です。(実ははじめの待ち合わせ場所も、敢えてラブホテルが近くにある駅にしました)
ホテルに入るやいなや、34歳の人妻恵子さんはもうヤバイです。
まだホテルの部屋の扉を閉めて3秒もたたないうちに、僕に抱きついてきたのです。
「は、はぁ~最高~~」
僕のほうがへんな声を出してまいました。
すぐにベッドに押し倒し、恵子さんのおまんこに顔をうずめて匂いを嗅ぎました。
「いや~ん、まだシャワー浴びてないよ~」
「ほぉー、すごいいやらしい匂い~、す、すごいよ恵子さ~ん~」と叫びながら、しばらく恵子さんのマンコに顔をうずめていました。
もう、ストッキングの上からでもわかるくらい、恵子さんのおまんこはぐちゅぐちゅで濡れまくっていました。
「恵子さん、もうすごいグジュグジュだよ。いいのこんなになって・・」
すると恵子さんも、「いやぁ~ん、こんなのはじめて~、もっと匂いを嗅いで~~~」と体を左右にくねらせながらあえいでいました。
しかも、自分で自分のおっぱいを服の上からもみほぐしているのです。
もはや、オナニー状態・・・・。
「あ、はあ~、う、はあ~」
「おかしくなっちゃうっ~!もうっダメッ、お願い入れて・・」
たかしくん(僕の名前)のおちんちんを恵子のおまんこに入れてください、ハァハァ~」
と叫びました。

「アウッ、久しぶりっ、アッイッイイッ~」恵子さんは大きく足を広げて、もう恥じらいのかけらもありません。
「イヤーーッ!もうダメーーーッ!!ア゙ア゙ァァッーーッ!イグッ!!イグッ!!!!」
すごい淫乱ぶりです。これが人妻の威力です。
「また、したくなったら連絡してもいいですか?」
断る理由などありません。「もちろんです!」と僕は答えて、別れました。
いかがですか?
人妻はたいがいセックスレスで、常に不倫という一線を越えるか超えないかの葛藤のはざまにいるのです。
ここはもう男の押し次第で、どうにでもなる領域です!
恵子さんのようなセックスレスの人妻と出会えたサイト

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